打ち合わせの後、もっと聞くべきだったと思っていませんか?

リアル打ち合わせを、まるごと文字起こし・データ化。対話の最中に気づき、終わったあとに整えます。
対話を仕事にする専門職へ。

INPUT打ち合わせの録音
顧問先山田製作所
日時2026/04/12 14:00 - 14:48
目的月次顧問面談 / 4月度
meeting_2026_04_12.m4a48:12

田中「えーと、前回の…試算表の件ですけど」

山田「あ、はい。消費税の処理でちょっと気になる点があって…」

田中「インボイスの対応、5月施行でしたよね…」

山田「対応書類は作成中で、来週には登録完了する予定です」

田中「役員報酬の改定の件はどうしましょう…」

山田「ああ、それは決算の数字を見てから再度…」

(以下 42 分続く)

OUTPUT議事録・タスク・グラレコ
議事録タスク (5)グラレコ報告書

月次顧問面談 — 2026年4月

顧問先: 山田製作所 / 担当: 田中 / 48分
決定事項
  • 5月面談までにインボイス対応方針を整理
  • 試算表は月次ベースで推移を確認
  • 役員報酬の改定は決算後に再協議
抽出タスク 5
  • 〜4/30インボイス登録状況の確認書類を準備
  • 〜5/10月次試算表テンプレートの再設計
  • 次回雇用助成金の適用可否を社労士に相談
関連する過去の対話
#36 助成金相談#34 試算表方針#31 決算見込
LIVE · 打ち合わせ中の画面

話すそばから、文字になる

会話はそのままテキストに。要点・決定事項・タスクは、打ち合わせの最中からAIが整えていきます。

打ち合わせ中のライブ画面(デモ環境の録画)
PROBLEMS · お悩み

こんなお悩みはありませんか?

顧問先・クライアント・担当者と、毎日打ち合わせを重ねるあなたへ。前回・今回・これから、それぞれの場面で、こんなこと感じていませんか。

  1. 01前回

    「前回、何を話したっけ?」

    月に一度の顧問先面談。打ち合わせの5分前に、慌てて過去のメモを引っ張り出す。

    議事録AIで作ったメモ、Web会議ツールの自動文字起こし、手書きノート、生成AIに整理させた下書き…

    あちこちに散らばった記録を探すだけで、毎回10分。

    それでも断片的で、文脈がつながらない。

    記憶と紙に頼った継続面談は、そろそろ限界です。

  2. 02今回

    「打ち合わせの後、また議事録づくり」

    夕方、ようやく一日の打ち合わせが終わる。でも仕事はここから。

    録音を聞き返しながら議事録を起こし、タスクを拾い出し、論点を整理する。

    「この作業、毎日1時間以上かかっている」

    本当は目の前の対話そのものに全集中したい。

    事務作業と本業の板挟みで、打ち合わせのあとが一番疲れる。

  3. 03これから

    「次の一手、何から準備すればいい?」

    明日の打ち合わせ、何を持っていこう。

    前回の流れを踏まえて、次はどこを突っ込むべきか。

    でも、過去の打ち合わせを振り返る仕組みがない。

    自分の対話の質を、客観的に見直す機会もない。

    対話のプロとして磨かれ続ける仕組みが、今の自分には足りていません。

これらはすべて、MeetMateが向き合う課題です。
次の3つの価値で、その答えをお伝えします。

VALUE · 3つの価値

MeetMateが提供する、3つの価値

打ち合わせを「やって終わり」にせず、AIと共に記録し、積み上げ、磨いていく。そのための3つの柱を、MeetMateは用意しています。

打ち合わせの記録と整理を、AIが支援する

議事録・タスク整理・論点の洗い出し — 打ち合わせの前後に発生する事務作業を、AIがたたき台として用意します。あなたがやるのは、それを確認して整えること。ゼロから書く時間はもう必要ありません。

  • リアルタイム文字起こしで、話しながらテキスト化
  • 打ち合わせ中から要点・決定事項・論点をAIが抽出
  • 打ち合わせ後、ボタンひとつで議事録の下書きを生成
  • AIが提案するタスクを確認し、必要なものだけ取り込む
  • 目的別の会議モード(探索/集中)で、AIの振る舞いを切り替え
  • 打ち合わせ中、関連する情報をインターネットから自動で参照
打ち合わせ中の画面。会話が話者ごとに文字起こしされ、右上に決定事項とタスクが表示されている
リアルタイム文字起こしと、その場で整理される決定事項・タスク

相手ごとに、打ち合わせの履歴がまるごと積み上がる

— いわば「打ち合わせカルテ」

顧問先・クライアント・社内ワーキンググループ・プロジェクト — 継続的に打ち合わせを重ねる単位ごとにグループを作り、まとめて管理。過去の対話がそのまま次回の準備材料になります。

「前回、何を話したっけ?」ファイルを探す時間も、記憶をたどる時間も、もういりません。
  • 相手ごとのグループで、履歴をまとめて管理
  • AIチャットで過去の打ち合わせに自然な日本語で質問
  • 打ち合わせが増えるほど、次の準備が楽になる

チームでも、社外とも、必要な範囲で共有

所長とアシスタント、チームメンバーとの情報共有も柔軟に。アカウントを持たない取引先やお客様にも、必要な記録だけ届けられます。

  • グループ単位・打ち合わせ単位で、チームに共有
  • 閲覧のみ/編集可など、権限を設定可能
  • アカウント登録のない相手にも、議事録やグラレコをメールで共有(公開共有リンク)
相手ごとのMTGグループ画面。山田製作所との面談履歴が一覧で積み上がり、右側にAI要約とキーワードが表示されている
相手ごとに打ち合わせが積み上がる面談履歴(打ち合わせカルテ)

対話の要点を、AIが拾い上げて整える

打ち合わせが終わるたび、AIが対話の要点を拾い上げ、振り返りの材料として整えます。毎回の打ち合わせが、そのまま次回への準備につながっていきます。

生成AIが進化するほど、人の仕事は「相手と向き合い、対話する時間」に集約されていきます。MeetMateは、その対話に寄り添うツールです。

  • 決定事項・タスク・論点をAIが拾い上げる
  • 対話の流れを、振り返りやすい形に整える
  • モード切替で、アイデア発散の日も意思決定の日もAIが対話に寄り添う
  • 振り返りの積み重ねが、次の打ち合わせに生きる
AI分析画面。打ち合わせの要約と、抽出された決定事項・タスクが表示されている
対話の要点をAIが拾い上げ、振り返りの材料に整える
AFTER · 打ち合わせのあと

議事録づくりは、もう要らない

打ち合わせが終わると、議事録・タスク・振り返り・グラレコが下書きとして揃います。あとは確認して整えるだけ。

打ち合わせ後のレビュー画面(デモ環境の録画)
COMBINE · 既存ツールとの組み合わせ

議事録AIと、組み合わせて使えます

すでにお使いの議事録AIや録音文字起こしツールはそのまま、その出力を MeetMate に取り込んで、相手ごとに積み上げ・活かせます。

既存ツール

記録する

議事録AI / 録音文字起こしツール / 手書きメモ

  • 1回の打ち合わせを文字起こし・要約する
  • 既存ワークフローに馴染んだツールを継続利用
MeetMate

活かす

既存ツールの文字起こしを取り込んで、相手ごとに積み上げる

  • 他ツールの文字起こしテキストを貼り付けるだけで取り込み
  • 顧問先・クライアント単位で履歴をまとめて管理
  • 過去の対話に自然な日本語で問い合わせ・次回の準備材料に

記録は他のツールでも、活用はMeetMateで。

VOICES · ユーザーの声

ユーザーの声

実際にお使いいただいている方からの声を、業種・肩書を伏せた形で紹介します。

導入前

これまでは議事録AIツールとボイスレコーダーで録音し、打ち合わせ後にメモを作って顧客へお渡ししていました。どうしてもタイムラグがあり、スムーズに提供できていませんでした。

リアルタイムに画面を共有しながら顧客と打ち合わせができ、論点の整理にも役立っています。打ち合わせが終わったその場で議事録やグラレコをお渡しできるので、非常に好評です。
中小企業診断士 A さん
導入前

自分の専門分野ではない打ち合わせだと、その場で補足情報を出せず、議論が止まってしまうことがありました。

関連情報検索で、話している内容の補足情報がリアルタイムにどんどん出てきます。専門分野以外でも顧客と会話ができ、議論を止めずに進められました。「そんなことまで知っているの」と驚かれて嬉しかったです。
中小企業診断士 B さん
導入前

これまではスマホで検索しながら商談を進めていて、なかなかスムーズにできませんでした。

商談中にAIがどんどん要約してくれるので、話の流れと頭の整理がしやすくなりました。商談本来の内容に集中でき、関連する情報も含めてスムーズに進行できます。今までより格段に早くできるようになって嬉しいです。
小売業バイヤー C さん
導入前

打ち合わせの記録を個別に文字起こしして生成AIツールで管理していましたが、横断的に使えず、打ち合わせごとに内容を確認していました。

さまざまな打ち合わせを横断的に検索・活用できるようになりました。普段使っている生成AIツールとMCP連携ができるので、過去の情報も検索しながら事業計画の策定などがスムーズに進みます。
中小企業診断士 D さん
導入前

部下との1on1では、これまで個別にメモを取りながら進めていました。

1on1で面談内容の深掘りがしやすくなりました。メモを取らずに面談に集中できるので、部下の指導もやりやすくなっています。終了後はグラレコで内容の振り返りや共有がしやすく、助かっています。
IT商社 部長 E さん
導入前

営業社員が顧客とのヒアリングを担当していますが、これまでは議事録などの報告を上げてもらう形で、内容の把握に手間がかかっていました。

社員のヒアリング内容をMeetMate上で直接確認できるようになり、疑問点や課題が分かりやすくなりました。情報共有がスムーズにできて、いい感じです。
中小企業 経営者 F さん

同じ課題感をお持ちでしたら、まずは一度触ってみてください。

14日間無料で試す
FEATURES · 主要機能

主要機能

対話の最中から振り返りまで、複数の機能が連動してあなたの打ち合わせを支えます。

録音

リアルタイム文字起こし

打ち合わせの会話をリアルタイムでテキスト化。日本語に最適化された高精度な文字起こしで、ネット接続が不安定な場面でも自動で代替処理に切り替わり、記録が止まりません。

  • 話しながらテキストが画面に流れる
  • 日本語に最適化された認識精度
  • オフライン環境でも自動で代替処理
分析

リアルタイムAI分析

話している最中から、AIが要点・論点・決定事項を抽出します。打ち合わせ中にも手元で要約が見える、ワンテンポ早い支援。

  • 発言の流れを理解し、論点をその場で整理
  • 意思決定の記録漏れを防ぐ
  • 気になった箇所はその場で見直せる
モード

会議モード(探索/集中)+ 関連情報の自動参照

打ち合わせの目的に合わせて、AIの振る舞いを切り替え。どちらのモードでも、関連情報をインターネットから自動で参照して提示します。

  • 探索モード: アイデア出し・初回面談・ブレストに
  • 集中モード: 意思決定・交渉・契約確認に
  • 関連情報の自動参照で、対話が自然に深まり、自然に展開する
履歴

相手ごとのグループ管理

顧問先・クライアント・担当者・社内ワーキンググループ・プロジェクトなど、継続的に打ち合わせを重ねる単位ごとに、履歴をまとめて管理できます。

  • グループ単位で打ち合わせを一覧・検索
  • 過去の議事録・タスク・振り返りを即座に参照
  • 担当者が変わった時の引き継ぎもスムーズ
SUPPORTING · その他の機能
検索

AIチャット

過去の打ち合わせに対して、自然な日本語で質問できます。AIが履歴を横断して答えを返します。

可視化

クラスタ機能(グループの束ね)

複数のグループをさらに束ねて管理。「A社関連」「○○プロジェクト関連」などで横断管理できます。

資料

報告書テンプレート変換

手持ちの報告書テンプレート(Word・PDF・テキスト)をアップロードすると、AIがフォーマットを読み取り、打ち合わせの内容を当てはめた下書きを生成します。

可視化

グラレコ(グラフィックレコーディング)

打ち合わせの要点を、AIがビジュアルに変換。議事録では伝わりにくいニュアンスを、図とキーワードで表現します。

精度

カスタム辞書

業界用語・固有名詞・社内用語を登録することで、文字起こしと分析の精度が向上します。

共有

チーム共有・権限管理

所長・アシスタント・メンバーで役割に応じた共有が可能。アカウント未登録の相手にも公開共有リンクで届けられます。

連携

外部のAIアシスタント連携

お使いの生成AIサービスから、MeetMateの打ち合わせデータを呼び出して活用できます (MCP接続・CLI接続対応)。

連携

Googleカレンダー連携

Googleカレンダーの予定から、そのまま打ち合わせを開始できます。予定→実施→記録がスムーズにつながります。

OUTPUT · できあがる成果物
AIが生成したグラフィックレコーディング。打ち合わせの要点が図とキーワードで1枚にまとまっている
グラレコ — 打ち合わせの要点を1枚のビジュアルに
AIが生成した議事録。日時・参加者・議題・決定事項・アクションアイテムが整理されている
議事録 — 決定事項からアクションまで自動で下書き
USE CASES · 使い方の例

実際の使われ方

対話を仕事にする専門職の業務にあわせて、こう使われています。実利用者の声と想定例をあわせてご紹介します。

実例

中小企業診断士 — 顧問先支援

困っていたこと

顧問先との面談で、業界動向や定量情報をその場で提示したいが、検索しながら会話するのは難しい。打ち合わせ後に議事録を確認できるまでにタイムラグがあると、即時の振り返りもしにくかった。

変わったこと
  • 業界動向や定量情報をその場で会話に組み込める
  • リアルタイム要約でヒアリングの精度が上がる
  • 他の議事録AIにありがちなタイムラグがなく、即時に確認できる
使い方の流れ
  1. 01面談前: 顧問先のグループで過去の議事録・タスクをAIチャットで一瞬で振り返る
  2. 02面談中: リアルタイム文字起こしと要約で、ヒアリングの精度を確認しながら進める
  3. 03面談中: 関連情報の自動検索で、業界動向や定量情報をその場で会話に組み込む
  4. 04面談後: タイムラグなくその場で議事録の下書きを確認、修正してクライアントへ共有
実利用者の声(中小企業診断士 A さん
  • 関連情報検索で打ち合わせ中に定量情報などがリアルタイムで表示されるのが便利だった。「そんなことまで知っているの?」と驚かれた。
  • リアルタイムで打ち合わせ内容の要約が確認でき、ヒアリングの精度が上がった。
  • 他の議事録AIは確認できるまでにタイムラグがあるが、すぐ確認できてよい。

業種や職種が違っても、「継続的に相手と向き合う」という仕事には共通した課題があります。
MeetMateは、その課題を支える道具として設計されています。

FOR WHOM · 対象

こんな方におすすめです

MeetMateは、継続的に相手と向き合い、対話を重ねる専門職のために設計されています。

PRIMARY · 特に推奨

顧問先・クライアントと長く関係を続ける、対話の積み上げが価値になる職種。

士業の先生方

顧問先・クライアントとの継続的な面談・相談記録に。

  • 税理士
  • 社労士
  • 行政書士
  • 弁護士
  • 中小企業診断士
  • 弁理士
  • 司法書士
GENERAL · 対話を仕事にする専門職全般

経営コンサルタント

経営コンサル・IT/DXコンサル・人事コンサル・マーケティングコンサルなど。クライアントプロジェクトの定例ミーティングに。

法人営業

法人営業・カスタマーサクセス・アカウントマネージャー。継続的に向き合う取引先との商談記録と履歴管理に。

経営者・マネージャー

従業員との1on1・評価面談・キャリア面談など。継続的な対話の記録と振り返りに。

その他の継続的な対話

採用面談・コーチング・メンタリング・個別指導など。相手ごとに対話を積み上げる仕事に。

あなたの業務でも、まずは試してみませんか?

14日間無料で試す
INTEGRATIONS · 他ツール連携

お使いのツールと、組み合わせて使えます

MeetMateは、既存のWeb会議ツールや議事録ツールと置き換えるものではありません。お使いのツールと組み合わせて、対話の記録を一か所に集める上位の役割を担います。

Web会議ツールの文字起こしと組み合わせる

Zoom・Google Meet・Microsoft Teamsなどで取得した文字起こしテキストを、MeetMateに貼り付けるだけで取り込めます。対面とオンラインの両方のデータが同じグループに蓄積され、相手ごとの履歴を一元管理できます。

議事録AIツールと組み合わせる

すでにお使いの議事録AIツールがあれば、その出力をMeetMateに貼り付けて相手別に管理できます。慣れたツールを手放す必要はなく、それぞれの強みを活かす運用ができます。

外部のAIアシスタントと組み合わせる

お使いの生成AIサービスから、MeetMateの打ち合わせデータを呼び出して活用できます。慣れた対話型AIに打ち合わせ履歴を渡して分析を依頼したり、自然な日本語で履歴を横断検索できます。 ※ 対応プロトコル: MCP接続・CLI接続

Googleカレンダーと連携

Googleカレンダーの予定から、そのまま打ち合わせを開始できます。予定→実施→記録が一本の流れでつながります。

その先を見据えて

文字起こしや議事録を作ることは、打ち合わせの通過点です。
MeetMateが向き合うのは、記録したその先。

  • 同じ相手との対話を積み上げて、次の打ち合わせの資産にする
  • 過去の対話から、次の打ち手を導き出す
  • AI時代に活きるデータの資産にする

既存のツールに、MeetMateという「データを活かす層」を加えるだけで、打ち合わせ記録の意味そのものが変わります。

ABOUT · 開発者から

なぜMeetMateをつくったか

開発者本人が現役の中小企業診断士。日々の顧問先・クライアントとの打ち合わせの中で感じていた不便から、MeetMate は生まれました。

1. 打ち合わせ記録が、あちこちに散らばっている

議事録AI、Web会議ツールの文字起こし、生成AIで作ったメモ…どこに何があるか分からなくなり、結局また記憶をたどる時間が必要でした。一か所にまとまっていれば、どれだけ楽か。

2. 顧客ごとの履歴を、一瞬で呼び出したい

「前回この顧問先と何を話したっけ?」を、ファイルを探さずに見たい。相手ごとに自動で積み上がって、すぐ参照できる仕組みが欲しかった。

3. AI時代のコンサルとして、自分のスキルを磨きたい

AIが進化するほど、人の価値は「対話の質」に集約されていくと感じます。だから自分の打ち合わせをAIに分析してもらい、対話力を客観的に振り返って鍛えたかった。

4. 記録から報告書への転記作業を、なくしたい

打ち合わせの内容を、各種の報告書様式に手で書き写す時間。この作業こそ、AIに任せたかった仕事でした。

DEVELOPED BY · 開発・運営

株式会社グレジャー

代表取締役 松田慎二(中小企業診断士)

DX認定取得事業者

既存の議事録ツールはどれも、会議を記録するところで止まっていました。本当に欲しかったのは、同じ相手と打ち合わせを重ねるなかで、その記録を積み上げ・分析し・活かす道具。

これら4つの課題をひとつにまとめたツールとして、自社で使うために MeetMate を開発しました。机上で設計した製品ではなく、実際の現場で使いながら改良しています。同じように対話を仕事にする専門職の方にも、安心して使ってもらえるツールを目指しています。

同じ課題感の方は、ぜひ一度お試しください。

14日間無料で試す
SECURITY · セキュリティとプライバシー

セキュリティとプライバシー

打ち合わせの内容は、お客様の大切な情報です。MeetMateは、安心してご利用いただくために、以下の方針でデータを管理しています。

データの保管

  • 打ち合わせの記録・文字起こし・分析結果は、暗号化保管機能を備えたクラウド基盤で保管しています
  • テナント(組織)ごとにデータを厳格に分離。他の組織のデータにアクセスできない設計
  • 万が一の障害に備えた定期的なデータバックアップ

アクセス制御

  • ログインはGoogleアカウント連携(OAuth2)に対応
  • 役割に応じて権限を設定(管理者/一般メンバー/閲覧のみ)
  • 打ち合わせ・グループ単位での個別共有設定も可能

外部AI連携の安全性

  • AI処理は外部のAI事業者のAPIを利用しています。当社が利用する外部AI事業者の利用条件に基づき、お客様データはAIモデルの学習・トレーニングには使用されません
  • 外部AI連携では、悪用を試みる入力を検出・遮断する仕組みを実装しています
  • AIが参照するのは、その時々の分析・要約に必要な範囲に限定しています

プライバシー保護

  • 法令に基づく場合を除き、お客様の同意なくお客様の打ち合わせ内容を第三者へ提供することはありません
  • 退会後、一定期間が経過したデータは削除します(具体的な保持期間はプライバシーポリシーをご確認ください)
  • プライバシーポリシーに基づいた、誠実な取り扱いを徹底します

※ 打ち合わせの録音・記録については、関係者への事前同意取得をお願いします。MeetMate自体が同意取得を強制する仕組みは持っていませんので、ご利用者様側で適切な同意取得をお願いいたします。

※ 取扱いの詳細は プライバシーポリシーおよび 利用規約 をご確認ください。

PRICING · 料金プラン

まずは14日間、無料でお試しください

カード登録は不要です。続けたい方だけ、お好きなタイミングでStandardプランにお申し込みください。

SEATS · 利用メンバー数
1
BILLING · 課金サイクル

FREE

お試し

0円 / 月

MeetMateの基本を体験するためのプランです。

  • 相手ごとのグループ:1つ
  • 月の打ち合わせ:3回まで
  • チームメンバー:3名まで
  • AI分析機能:お試し用(基本機能のみ数回分)

継続的にご利用いただくにはStandardプランをおすすめします。

RECOMMENDED

STANDARD

本格利用

2,750円 / 月(年払い時)

年額 33,000 円(11ヶ月分のお支払い) / 1名でのご利用

  • 相手ごとのグループ:無制限
  • 月の打ち合わせ:無制限
  • チームメンバー:無制限(利用メンバー数に応じた料金)
  • AI分析機能:月約10〜20回の打ち合わせ分が目安
  • 報告書テンプレート機能
  • カスタムプロンプト機能
  • グラレコ(グラフィックレコーディング)
  • 外部のAIアシスタント連携(MCP / CLI)

※ 閲覧専用メンバーは利用メンバー数にカウントされません
※ 年払いなら1ヶ月分お得(11ヶ月分のお支払い)

FREE TRIAL

まずは14日間、無料で

Standardプランの主要機能を14日間無料でお試しいただけます。最大5名までお試し可能。

打ち合わせの頻度が多い月には、スポット購入できます(Standardプラン限定)

500

約1〜3回の打ち合わせ

1,000

約4〜8回の打ち合わせ

2,000

約10〜20回の打ち合わせ

特大

4,000

約25〜50回の打ち合わせ

まずは無料トライアルから。期間が終わってもFreeプランでお使いいただけます。

14日間無料で試す
FAQ · よくあるご質問

よくあるご質問

MeetMateについてよくいただく質問にお答えします。

継続的に同じ相手と打ち合わせを重ねる、対話を仕事にする専門職の方向けに設計されています。税理士・社労士・行政書士・中小企業診断士などの士業、経営コンサルタント・ITコンサルタント、営業担当者、採用担当者、1on1を行うマネージャー、コーチ、個別指導の講師などにご利用いただけます。1対1から少人数(3〜4名程度)の打ち合わせに最適化されています。

さらに詳しい質問と回答は、よくあるご質問の一覧をご覧ください。

すべての質問を見る →

打ち合わせを、やって終わりにしない。

前回・今回・これから。
続く対話を、データに変えて積み上げる。